大阪の風俗デリヘルレポート

【梅田の風俗について】
梅田エリアはキタの中心地で、兎我野町や堂山町と続いて風俗が栄えています。特にホテヘルが栄えていますが、セクキャバやオナクラといったライト風俗も栄えています。

梅田とは、大阪市北区にある大阪駅や梅田駅を中心とした一帯の地域の名称です。
JRの他に、阪急、阪神などの地下鉄の駅もあり、ホテルや百貨店を始めとした多くの店舗が営業している、日本でも有数の繁華街です。
大阪市の北区であることからか、梅田周辺をキタと呼び、難波周辺をミナミと呼んでいます。
地上に数多くの店舗があるのはもちろんのこと、地下にもいくつもの地下街があり、それらがつながって、非常に大きな地下街を形成しています。
ただし、計画性のある地下街の形成とは言いにくいため、それぞれの地下街の連絡や統一性は、良いとは言えません。
雨が降った時などは傘を使わずとも移動できるというメリットはありますが、慣れない人にとってはまるで迷路のような地下街となっています。

そんな梅田には700を越える数の風俗店が営業しており、今後もますます増えていく傾向にあります。
600弱がデリヘル、残りをホテヘルと飲み系が分けているという勢力図になっています。
ヌキ系が充実しているのはもちろん、飲み系も充実しているのは梅田には多くの企業が営業しているため、仕事帰りや出張時に利用する人が多いためと言えるでしょう。
飲み系では、キャバクラよりも新興勢力であるガールズバーの方が店舗数が多いという驚きの状態です。

デリヘルをジャンル分けするのはかなり難しく、梅田ではM性感、SM、ニューハーフにぽっちゃり専門店というちょっとアブノーマルなお店まで完璧にカバーしているので、どんなわがままな人でも楽しめることは間違いありません。
そのようなデリヘルの充実度に比べると、ラブホテルは40店舗ほどしかなく、利用できる場所がほとんどないのかと思うかもしれませんが、前述したとおり多くの企業があるために、ビジネスホテルもかなりの数があります。
ビジネスマンはビジネスホテルでデリヘルを利用することになるため、ラブホテルはこの程度の数で間に合っていると言えるでしょう。

ただし、デリヘルは営業している数が多すぎて、地元の人でもどのお店を利用するのか即決することは非常に難しいようです。
価格帯やジャンルで絞っても、どうやっても片手で数えられるほどの数にはなりません。
あまり深く考えずに検索してヒットした順に上から電話して、決めてしまうのは早くてよいと思います。
真剣に選んでいたら、いつまでも決まらないと言えるでしょう。
ビジネスホテルでデリヘルを利用する場合の注意点として、デリヘルの利用を禁止しているビジネスホテルもあることです。
そのため、デリヘルを利用する予定ならば、ビジネスホテルもそれに合わせて選ぶことを忘れないようにしましょう。


【難波・宗右衛門町の風俗について】
ミナミの中心地でもある難波・宗右衛門町エリアの風俗はお姉さん系や人妻系のホテヘル店が密集していますが、セクキャバやピンサロといった飲み系風俗も充実しています。

難波は、大阪市中央区と浪江区にまたがる地域で、大阪府の二大繁華街の一つであるミナミに含まれます。
人によって様々な解釈がありますが、難波駅や大阪難波駅の周辺の繁華街のことを指すのが一般的のようです。
難波には多種多様な商店が混在しており、同じミナミに属する心斎橋とはちょっと街並みに異なりがあります。
近年の再開発地域に指定されており、難波駅前にはファッションビルと映画館の複合施設などが営業しているだけでなく、キタに負けない規模の地下街もあります。
繁華街であれば多くの風俗店が集まるのが常であり、難波駅周辺で営業する風俗店の数は600以上となっています。

キタの梅田と違って、ミナミの難波には飲み系のお店はあまり多くないため、600以上ものヌキ系の風俗店が営業しているというものすごい自体になっています。
最も多いのはデリヘルですが、難波ではホテヘルが人気が高いようで、店舗数にしたらデリヘルの10分の1ほどですが、それでも中々他の地域では見られないような数です。
しかも、デリヘルよりも1割ほど安いお店が多いので、難波ではホテヘルの方が安く遊べそうです。
他にも10店ほどですが、箱ヘルもあるので、難波ではボーイさんと対面式で遊ぶ女の子を選べます。
心斎橋は大阪市中央区に位置する繁華街です。
地名の由来は、かつて長堀川に実際にかかっていた橋の名前のようです。

心斎橋商店街を中心に、現在多くの百貨店や専門店、高級ブランド店などが集まっています。
商人にとっては、昔も今も心斎橋に店を構えることを夢や目標にする人が多いようです。
西心斎橋の周防町筋周辺はアメリカ村と呼ばれる、若者の集まる地域があります。
これは、アメリカ西海岸やハワイなどから輸入した衣服類が販売されるようになったことがきっかのようです。

そんな心斎橋周辺にも数多くの風俗店が営業しており、その数は難波には負けるものの約550店舗と驚異の数です。
キャバクラなども何店かはあるようですが、そのほとんどがヌキ系という、どれだけ発射させれば気が済むんだよって感じです。
ただ、難波と違って箱ヘルもホテヘルもほとんど営業しておらず、デリヘルが圧倒的な数のようです。
その中でも一際目を引くのが高級デリヘルの多さです。
普通のデリヘルの倍以上の値段するものの、50近い店舗数があるので、心斎橋には結構お金持ちが遊びに来るのかもしれません。
デリヘルにも関わらず、吉原や堀之内のような関東のソープ街の高級店とほぼ同じ値段であることは、ものすごいサービスを期待できそうです。

【十三・塚本の風俗について】
十三・塚本エリアは梅田(キタ)と難波(ミナミ)に次ぐ風俗エリアといっても過言ではありません。素人系から人妻系までホテヘルが充実していますが、SMクラブも有名です。
十三は、大阪市淀川区にある地名で、淀川への渡し場が上流から数えて十三番目であったなど、地名の由来は諸説あるようです。
駅を降りるとすぐに風俗店があり、ネオンなどの宣伝がとても目を引くために、繁華街ではなく、歓楽街として位置づけられています。
特に十三駅の西南側には飲食店他に、パチンコ店、キャバレー、ピンクサロン、ラブホテルなどが密集しており、正に歓楽街の名に恥じない町並みとなっています。
駅の西部と東部には商店街が軒を構えており、近年ではオフィスビルやマンションなども多く建設されているために、歓楽街以外の面も持つようになりました。

前述のように、船の渡し馬であったことから発展した町であるため、商店街には当時舟を待つ間に食べたであろう和菓子などを売っているお店が多く見られ、現在は老舗と呼ばれるようになった店舗もあるほどである。
十三駅周辺で営業している風俗店の数は、620店舗以上であり、大阪府内の駅別の風俗店の営業数では、日本橋、難波に次ぐ第三位となっています。

キャバクラやおっぱいパブ、ガールズバーなどの飲み系もありますが、ヌキ系に比べたらずっと少ない店舗数です。
ヌキ系ではホテヘルが約50店舗営業していますが、最大規模のデリヘルに比べたらたったの10分の1以下です。
それほどデリヘルが営業しているにも関わらず、ラブホテルが20店くらいしか営業していないのはどうにもアンバランスに感じられます。
もしかしたら、十三でラブホテルを開業したら、デリヘル利用者が殺到して、かなりの利益を上げられるかもしれませんね。

あまりにデリヘルの店舗数が多いため、少しでも自分のお店をアピールするためか、かなり細かくジャンル分けされている様子が伺えます。
普通の地域だと熟女系と片付けてしまいがちですが、十三では風俗のポータルサイトなどでは人妻系、若妻系、熟女系と分かれています。
スタンダード系も、若い女の子系、妹系、お姉さん系と細かく分かれており、このように分かれているのがよいのか悪いのか、もう判断がつかないほどです。
他にもSM系も、女性がM、女性がSと細かく分かれており、これだけでもかなりの数が営業していることがわかります。
個人的に注目したいのは、路上待ち合わせが可能なデリヘルが100店舗以上あることです。
路上で待ち合わせて一緒にラブホテルにチェックインするのはかなりドキドキする上、恋人同士のような気分を得られるので、とてもよいサービスですが、これだけの店舗があると、十三のあちこちで待ち合わせが行われていそうです。

【西中島・新大阪の風俗について】
西中島・新大阪エリアはオフィス街となっていますが、人妻系のホテヘル店を中心にホテヘル店が充実している風俗エリアでもあります。
西中島は、大阪市淀川区の町名で、一丁目から七丁目まであります。
元々は単独で西長島町を形成していましたが、1925年に現在の大阪市に編入されました。
人口が7000人に満たない大きいとは言えない地区ですが、世界的にも有名な日清食品の本社が置かれています。
JRでは新大阪駅が近い他に、大阪市営地下鉄の西中島南方駅や阪急南方駅が利用できます。

西中島南方駅周辺には多くの風俗店が営業しており、その数は600弱となっています。
この内、飲み系は約20ほどであり、他の大阪市内では結構店舗数があるガールズバーが、西中島ではたったの1店舗ほどしかありません。
普通のキャバクラに加え、おっぱいパブが人気のようです。
抜き系では、20店舗ほどホテヘルがある他は、全てがデリヘルとなっています。
デリヘルだけで550店舗もあり、どのお店を利用するのか悩むことは避けられそうにありません。
それぞれのデリヘルの価格を見てみると、スタンダード系よりも人妻系の方が安いことに気が付きます。
一万円あれば人妻系ならば十分に遊べるお店がそろっており、かなりお得に遊ぶことができそうです。
その割に在籍している人妻のレベルは高いので、うれしいです。

淀川区にある代表的な建物と言えば、やはり新幹線の停車駅である新大阪駅に間違いありません。
JR以外にも、大阪市営地下鉄も通っております。
駅周辺はマンション、オフィスビル、ビジネスホテルなどが数多く立ち並んでおり、大阪市内屈指のオフィス街です。
そのため、新大阪駅周辺では毎日多くの人で賑わっています。
高層ビルも建設されていますが、大阪国際空港に着陸する航空機のコースになっているため、高さの制限があるようです。

新大阪駅周辺には多くのビジネスマンが訪れるためか、多くの風俗店が営業しています。
店舗型の風俗店もありますが、それ以外は全てデリヘルとなっています。
デリヘルと切っても切り離せないラブホテルは非常に少ないですが、それはビジネスホテルが数多く営業しているからと言えるでしょう。
また、新大阪駅周辺のデリヘルの特徴としては、普通のサービスのお店もありますが、他の地域に比べるとエステ系のお店の多さが目に付きます。
70以上もあるのは、都心の街でも見られません。
ビジネスマンには、激しいプレーのサービスよりも、エステ系のような疲れを癒してくれる上に発射させてくれるというサービスの方がよいのかもしれませんね。

【日本橋の風俗について】
日本橋エリアの風俗は大阪でも1,2位を争うホテルヘルス激戦区ですが、回春エステや洗体エステも充実しており、大阪風俗では重要なエリアといえます。
日本橋という地名は、東京にもありますが、大阪にもあります。
ただし、東京では"にほんばし"と呼びますが、大阪では"にっぽんばし"と呼ばれます。
大阪市中央区と浪江区にまたがる周辺の地域の名称です。

江戸時代から明治時代の中期までは貧民街が形成されており、あまりイメージのよい地域ではありませんでしたが、国内の産業発展を促進するのが狙いの政府主導の内国勧業博覧会の開催に合わせて一掃されて、クリーンなイメージの街へと移行しました。
一時期は古書店街であった時期もありましたが、現在では東京の秋葉原と並ぶ電気街となりました。
また、地域名でありながら、道頓堀にかかる橋の一つでもあります。
この橋は、江戸幕府の経費で建設した数少ない橋でもあります。
この日本橋地域で営業している風俗店の数は、地域別に分けた時に大阪府内で最大を誇っています。
その数は700店舗以上となっており、どれだけがんばっても全店を制覇することはできないでしょう。

業種別に見ると、100店ほどがホテヘルで、残りがデリヘルとなっており、その他箱ヘルとピンサロが数店営業しています。
デリヘルをジャンル別に見ると、韓国系と中国系の店舗数は約20となっており、数だけ見るとかなり多いようにも見えますが、全体的な割合ですと、非常に少ないです。
比較的安いイメージがアジアン系にはありますが、お店によって値段の設定はバラバラです。
値段の高さが、女の子のレベルの高さに比例していると見て間違いないでしょう。

また、オナクラと言えば、都心では数千円程度で軽く遊べるイメージですが、日本橋では5千円以上するお店ばかりで、下手なデリヘルと同じくらいの価格帯の店舗もいくつかあります。
オナクラといえども、かなりのサービスのレベルを追求するとこれくらいの値段になるのかもしれませんが、これならデリヘル利用すると思うのは自分だけでしょうか?
オナクラにも人妻系というジャンルがあることを初めて知りました。
オナクラと同じくらいの価格帯のイメージがあるピンサロも、やはり日本橋では都心よりもちょっと高い価格帯となっています。
オナクラ程の店舗数ではありませんが、M性感も20弱の店舗が営業しています。
こちらはマニアックなサービスであるため、やはり普通のデリヘルよりも若干高めの値段設定になっていますが、関東人にとっては関西弁の女の子に責められるというのは、一度は味わってみたいです。

【京橋の風俗について】
京橋~桜ノ宮にかけてのエリアはラブホテルが充実しています。ラブホテルが充実している所に風俗が栄えるのは自然の摂理で、ホテヘルにピンサロ、セクキャバと充実しています。
一口に京橋都言っても、寝屋川に架かる橋梁だったり、天神橋の辺りの旧町名だったりをイメージする人もいるでしょうが、最近では大阪市津島区の京橋駅を中心とする地域を思い浮かべる人が多いでしょう。

JRと京阪および地下鉄など、3つの路線が通っており、京橋駅は1日あたり50万人以上と、非常に多くの人が乗り降りする駅です。
京阪が通っているため想像しやすいですが、京阪グループなどが拠点を置いていることから商業施設が集積しています。
京橋駅周辺には、飲食店街や歓楽街も発展していることから大阪の東の玄関口とも呼ばれています。

最近では、梅田界隈のキタ、難波・心斎橋界隈のミナミに対して、大阪ビジネスパークを含む京橋駅周辺をヒガシと呼ぶようにもなりましたが、イマイチその呼称は一般にあまり浸透していないという悲しい実状です。
そんな京橋地区には600を越える風俗店が営業しています。
きっと仕事で京橋を訪れるビジネスマンの疲れを癒しているのでしょう。

業種別に見ると、ホテヘルと箱ヘルとピンサロが合計して50店舗近くあるので、わざわざラブホテルに入るなどしないといけないデリヘルに比べると、お店に飛び込んでいけば後はお店が準備してくれるこれらの業種の風俗店の方が、ビジネスマンには利用しやすいのでしょう。
ただ、ピンサロでも3000円を切るような価格帯のお店はほとんどなく、結構お高めです。
箱ヘルも高級店と呼んでも良いような値段なので、労力を惜しまないならば安いデリヘルを探して自分でラブホテルに入って、女の子を呼ぶほうがよいかもしれません。
ただし、550以上も店舗がある割に、ラブホテルの数は30ちょっとなので、運が良かったり、入念に空き時間をチェックした上で足を運ばないと、空き部屋に入れないかもしれません。

また、それなりに高給取りのビジネスマンもいるでしょうから、そのような方向けの高級デリヘルが30店舗以上も営業しています。
いずれのお店も60分で3万円近くしますし、それ以上の価格のお店もあるので、よっぽど稼がないと利用は難しいでしょう。
それに、このような高級デリヘルを呼ぶなら、普通のラブホテルではなくちょっとお高めのシティーホテルとかで利用したいと思う人も多いでしょうから、更にお金がかかりそうですね。
また、大阪府内のどこの地域でも結構な数のぽっちゃり系専門店が見られますが、京橋では特に多いように見えます。
その数は20近く有り、日々仕事でストレスを抱える人にとっては、ぽっちゃり系の女の子を抱きしめるのは、とても癒されそうですね。

【谷町九丁目の風俗について】
大阪ミナミの一角にある谷町九丁目はラブホテル街となっています。ラブホテルある所に風俗ありということで、人妻系のホテヘルが特に充実しています。
谷町九丁目駅は、大阪市天王寺区にある大阪市営地下鉄の駅です。
谷町九丁目駅では、谷町線と千日前線の2路線が利用できます。
更に連絡通路を経由すれば、近鉄の大阪上本町駅に接続しており、別の路線に乗り換えることができます。

谷町線の駅では第6位の乗降人員で、千日前線の駅では難波駅に次ぐ第2位の乗降人員であることから、非常にアクセスの良い駅ということがわかります。
谷町九丁目駅の周辺には、谷町筋と千日前通が交叉する谷町9交差点があります。
千日前通は上下合わせて9車線、谷町筋は上下合わせて8車線となっており、電車でのアクセスだけでなく、車でのアクセスも良いことがわかります。
駅の南側は大阪有数のラブホテル街があり、数十件のホテルが集まっている様は、かなり迫力があります。
このホテル街附近のことを駅名にちなんで、谷九と呼ぶこともあるそうです。

それだけのラブホテルが営業していれば、自然と風俗店が集まってくるので、今や営業している風俗店の数は600店を越えるようです。
箱ヘルやピンサロのような店舗型のお店はほとんど見られず、ホテヘルとデリヘルが主として営業しています。
谷町九丁目で営業する風俗店のほとんどに、なぜだか店名に谷九と入っており、地元で営業しているのがすぐにわかるので、このようなお店を利用すると、ほとんど移動時間がかからずに、すぐに遊ぶことができるでしょう。
ホテヘルは30分5千円という、ピンサロよりもちょっと高いくらいの価格帯のお店から、普通のデリヘルと同じくらいの価格帯のお店もあり、その時のお財布の事情に合わせて利用するお店を選ぶことができます。

それにしても、あまりに安すぎて、高いお店を1回利用するのもいいですが、このような安いお店を複数回利用して、色々な経験をするのも楽しいでしょう。
デリヘルも谷九を拠点としているお店は、他の地域から谷九まで営業エリアにしているデリヘルよりも安く、1万円台前半で十分に遊ぶことができます。
仕事で大阪を訪れて宿があるビジネスマンならともかくとして、風俗だけを目的に来るならば、他の地域よりも谷町九丁目で遊ぶほうが、経済的のようです。
また、谷町九丁目ではスタンダード系のデリヘルよりも、人妻系の方が若干店舗数が多く、人妻系の人気の高さがうかがえます。
普通のデリヘルに加え、M性感、SM系、ニューハーフ系とマニアックなジャンルのお店が一通りそろっているのも、谷町九丁目が風俗街として人気が高い理由でしょう。

【天王寺・阿倍野の風俗について】
天王寺・阿倍野エリアの風俗といえば飛田新地が有名ですが、いわゆる普通のデリヘルやホテヘルといった風俗店の数は少ないようです。
天王寺は、大阪市の天王寺区南部と阿倍野区北部にまたがる地域の名称です。
JRに加え、大阪市営地下鉄も走っている他に、路線バスや高速バスも通っているターミナル駅となっており、天王寺駅周辺はキタ・ミナミに次ぐ規模の繁華街を形成しています。
特に近隣のミナミとは、南の玄関口としての機能を二分しています。
繁華街の他にも、天王寺公園や大阪市天王寺動物園、四天王寺といった観光地もあるため、世代を問わずに大勢の人に人気のある場所です。
観光ついでに天王寺で風俗を利用しようとする人も多いためか、天王寺には560以上もの風俗店が営業しています。
飲み系はキャバクラとガールズバーがそれぞれ片手で数えるほどしかないので、全体的には天王寺では抜くって感じになります。

ラブホテルが20店舗以上あるので、そこと提携していると思われる同じ数くらいのホテヘルもあるのですが、最も多いのはデリヘルです。
その数は550近くであり、人妻系は60分で8千円ほどの価格帯で結構安いですが、スタンダード系は激安店に分類されるようなデリヘルはほとんどありません。
逆に倍近くする高級店が30店舗以上あることから、天王寺では遊ぶのにお金をケチっていてはいけないようです。

最近、大型の商業施設が次から次に回転し、知名度が上がっているのが阿倍野です。
特にあべのハルカス近鉄本店は、西日本で一番高い建物であり、全国的に見てもスカイツリー、東京タワーに続く、第三位の高さとなっています。
阿倍野区という区があるものの、阿倍野と呼ばれるのは天王寺区南部と阿倍野区北部の辺りで、天王寺と同じような範囲を指しています。
ただし、駅の開業順や規模の違いから、現状では阿倍野の方が劣勢気味です。
営業している風俗店の数も、天王寺駅周辺よりも阿倍野駅周辺の方が若干少なく、その数は540程です。

ただ、阿倍野駅周辺には店舗型の箱ヘルがほんの何件か営業しているので、昔ながらの風俗好きには欠かせません。
また、エステ系のデリヘルが70近くもあるという驚きのラインナップとなっています。
エステ系は発射についていは簡易なサービスで、それ程高くないというのが定番ですが、ここ阿倍野では普通のデリヘル並の値段となっています。
きっとかなりレベル高い女の子が来てくれ、発射以外のサービスもかなり内容が充実しているのでしょう。
他にもM性感も10店舗近く有り、阿倍野周辺では受け中心のサービスが主流なのかもしれません。

【堺・堺東の風俗について】
大阪第二の都市ともいえる堺・堺東エリアの風俗はデリヘルが主流ですが、堺東駅周辺の翁橋地区ではホテヘル店も営業しています。
堺市は、大阪府泉北地域に位置する政令指定都市で、大阪府内では人口と面積で大阪市に次ぐ第二位となっています。
2005年に隣接していた町を編入合併することで、政令指定都市の要件を満たし、2006年から政令指定都市となりました。
一つの都道府県に二つの政令指定都市が存在する事例として、神奈川県、福岡県に次ぐ、全国での3事例目となりました。
駅ビルに隣接する商業ビルもありますが、テナントの誘致に苦節したこともあり、長年人が多く集まるような駅にはなりませんでした。
人が集まりにくかった時代もあったためか、政令指定都市にも関わらず、堺駅周辺で営業している風俗店の数は270ほどで、大阪市内のターミナル駅としては、非常に少ないレベルです。

業種としてもほぼデリヘルしかなく、選択の余地はないと言えます。
デリヘルのジャンルとしても、人妻系や中国・韓国系は多いとは言えないため、スタンダード系を利用する機会が多いことになるでしょう。
M性感やSM、ぽっちゃり系などのマニアックなお店も少ないです。
スタンダード系の中でもお姉さん系よりも、若い女の子系のお店が多いので、堺駅周辺では若い女の子とデリヘルで遊ぶというのが主流なようです。
堺東駅には、大阪市のキタやミナミとは比べ物になりませんが、堺東駅周辺に繁華街が形成されており、高島屋や商店街などを中心に多くの商店が集積しています。

かつてはダイエーや長崎屋などの総合スーパーが数多く集積していた時期もあったようですが、時代の移り変わりとともに閉店し、かつての賑わいは現在ではあまり感じられません。
他にも堺東駅には再開発計画があるようで、高層マンションの建設は完成しましたが、前述のように商業施設の開発はうまくいっていません。
堺駅よりも堺東駅の方が、堺市の玄関口として使われているため、営業している風俗店の数も堺東駅周辺の方が多く、その数は290ほどです。

ラブホテルも10件ちょっと営業しているので、ホテヘルも20件ほど営業しており、40分で6000円程度の箱ヘルのような価格帯となっており、結構利用しやすいようです。
他にもピンサロもあるので、堺東駅では結構安く遊ぶことができるようです。
風俗店のほとんどがデリヘルであり、若い女の子系のデリヘルよりも、人妻系の店舗数の方が多いという、珍しい勢力図であると言えます。
1万円を切る価格帯のお店も結構な数があるので、今まで人妻系はちょっとなぁと食わず嫌いであった人には、堺東駅での人妻系デリヘルの利用をすすめたいですね。