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エロは交渉次第?風俗人気ジャンル「リフレ」の正体とは~オナーク博士の『オナログ』~

風俗店を探している時に「リフレ」の文字が気になったことはありませんか?基本料金は安いし女の子は若くて可愛いし、目が止まってしまうのは自然なことでしょう。

でも実際にリフレってどんなところなのかよくわからないという人も少なくないかと思います。リフレは風俗サイトに掲載されているにも関わらず、抜きのない癒しを求める形態のお店です。

女の子と会話をしたりイチャイチャを楽しむことが目的ですので、基本料金が安く見えます。

ただ逆に抜きがないと考えると高いとも言えますよね。セクキャバのようにお酒が飲めるわけでもありません。それにも関わらず根強い人気があるリフレとは何なのか。
今回のオナーク博士によるコラムは、風俗業界における「リフレ」について解説します。

リフレの魅力とは

リフレ店は各エリアに複数あります。それはつまりニーズがあるということですが、どうしてリフレは人気があるのでしょうか。

コンセプトが楽しい

リフレはコンセプトを持ったお店も多くあります。JK風の制服やナース、パジャマなど、日常では味わえないシチュエーションで可愛い女の子を独占することも可能です。

風俗店でもコスプレをウリにしているお店は少なくありませんが、どうしてもプレイに意識が持っていかれてしまうのでシチュエーションを楽しむのにはリフレが良いでしょう。

また、衣装だけではなく膝枕での耳かきや、腕枕をしながらの密着トークなど、リフレならではの「甘い時間」も過ごすことができます。憧れのシチュエーションを実現することができるのがリフレの魅力と言えます。

「癒やし」を超えた親密度

風俗店に癒しを求めて通う人は多いですが、癒しという点についてはリフレのレベルは非常に高いです。
リフレの基本サービスにはマッサージが入っていますが、個室で女の子と至近距離で2人きりの会話を楽しむことができます。

距離が近いことによってふとした接触がもたらすリフレ特有のドキドキ感があり、身体の疲れを取る以上に、女の子との交流で「心の疲れ」をデトックスする遊びがリフレにはあります。

風俗ではどうしても抜きから逆算してのプレイとなりがちですが、リフレは肉体の快楽よりも心に訴えかけてくるサービスが多くなります。非風俗だからこそのドキドキを感じることができるのです。

「推し」を作る楽しみ

リフレでは好みのタイプの女の子を見つけて通い詰め、自分のことを覚えてもらう「疑似カップル感」も楽しむことができます。

サービスが固定されていないリフレでは、会う度に何が起こるかわからず、それはまさに付き合いたての恋人のような心地良い緊張感があるのが特徴です。

そうやって擬似恋人となる推しを作って通い詰める人は多いので、あなたもその沼にハマってしまうかもしれませんね。
リフレの女の子は目標を持って働いている場合も多いので、自然と応援したくなるのかもしれませんね。

<リフレの魅力に関するコメント>
リフレはエロの要素が表面上は風俗よりも弱いために、普通の女の子と接するのと同じ感覚でいられることがポイントです。
若い女の子と仲良くしたいという願望を叶えてくれる楽しさがあります。

「実は風俗と変わらない?」…リフレの秘密

リフレは非風俗でありますが、なぜか風俗サイトで紹介されていますよね?それの理由はお察しの通りであり、実はそうでもないという微妙なラインにいます。
この微妙さこそがリフレの特徴と言えなくもありません。

「リフレッシュ」の本当の意味

リフレは癒しを求めて女の子と仲良くなる場所ですが、本当に癒しだけで満足できるのかという話です。
「+α」を期待してしまうのは男の性でありますが、 本当のマッサージ店でそいうことになるのはあまりにもハードルが高いでしょう。

しかしリフレは表向きにはマッサージという体裁となっていますが、実際は交渉次第で風俗店顔負けの過激なサービスに発展することもありえるのが実情です。ただこれはあくまでも可能性の話であって、絶対に出来るわけではないというのがポイントです。

健全なお店や普通に街にいる女の子とエロいことするのは難しいですが、リフレであればワンチャン狙えそうということになります。それが叶うことになった時に本当のリフレッシュが待っているでしょう。

「交渉」というゲーム 

リフレは他の風俗に比べると「交渉」する余地が多いというのは事実としてあります。そして、その「交渉」自体がリフレの醍醐味でもあるのです。
お店のルールギリギリを攻めて、どこまで親密になれるかを女の子と駆け引きする、リフレ特有のスリリングさを楽しむことで人気が出ていると言えます。

よく議論される、「デリヘルで禁止されている本番交渉をするよりソープに行けば?」と似たような理屈がリフレには存在します。リフレの女の子も必ず応じる保証はありませんので、確実にエロいことをするなら普通に風俗に行った方が間違いありません。ただ決まったプレイでは物足りないという人が、「交渉すること」を楽しみに行くのです。
この価値感がハマるかどうかがリフレに夢中になることができるかどうかの分岐点んとなるでしょう。

女の子もそれ目当て?

リフレで働く女の子全員がそうだとは言いませんが、金額次第では本番も厭わない覚悟をしている子は確実にいる印象です。
女の子からすると自分で料金を設定して本番に持ち込むことができるので、自分の価値を自分で決めることができるメリットがあります。P活普通に行うよりも、お店に守られている部分もあるので安全とも言えるのではないでしょうか?自分が本番はしたくないと感じた相手であればNGであると伝えれば良いだけです。
女の子側もリフレでしっかり自分を売り込もういう気概を持っていると感じます。

<リフレの秘密に関するコメント>
リフレは女の子にとっても安全に自分を売り込めるので、大きなメリットがあります。同時に男性側も交渉のできるかもしれない女の子と出会える機会は日常ではなかなかないものです。
双方の利害が一致するので「交渉」というゲームが成り立つ特殊な環境が出来上がります。

リフレ攻略法、大人のマナー

リフレに行くとしたら、せっかくであれば美味しい思いをしたいですよね。
ガツガツしていたら好かれないのはリフレに限った話ではありませんが、どうやって遊ぶのがリフレのマナーなのでしょうか?

リフレでモテるタイプ

リフレも結局は「紳士」が一番得をするようになっています。
これは解説するまでもないかもしれませんね。風俗的な要素が強い場所だからこそ、あえて紳士的に振る舞うことで、女の子から「裏のサービス」を引き出しやすくなるものです。

リフレで働く女の子が一番警戒しているのは「最初からガツガツくる粗暴な客」です。部屋に入って最初の15〜20分は、性的な下心を一切見せず、普通の会話やマッサージを楽しみましょう。そして女の子が「この人は安全だ」とリラックスした瞬間、彼女たちの方から距離を詰めてきたり、ガードが緩んだりすることがよくあります。

最初に料金表を見せられてプランを決めるタイプの場合は、女の子のおすすめを取り入れて余裕のある大人であると思わせることも重要です。値段交渉をしてみたり、「これもやってよ」と過度な要求をするお客さんは確実に警戒されます。

「交渉」ではなく「相談」の形をとる

先ほどは「交渉」という書き方をしましたが、女の子と接する際にはあくまで「相談」の形をとることをおすすめします。
いきなり「裏できる?」などと聞くのは、相手をエロ目的の「物」として扱っているのと同じで、拒絶されるリスクが高くなってしまいます

例えば「もっと仲良くなりたいんだけど、どこまでが限界かな?」など、女の子の立場を尊重しながら「相談」してみるスタイルをとるのが有効でしょう。
主導権を女の子に渡すことで、女の子も安心することができるので「特別なサービス」が提案されやすくなります。

褒め方を考える

仕事であろうと相手は女の子ですので褒められることは嬉しく、褒められればあなたに対して好感を持ちます。
ただし工夫をしないといけないのは褒め方で、「顔が可愛いね」は聞き飽きています。

それよりも「声が落ち着く」や「マッサージの指の使い方が丁寧だね」、「話し方が柔らかくて癒やされる」など、女の子の接客スタイルや雰囲気を具体的に褒めることを意識してみてください。承認欲求が満たされると、女の子は「この人のために、もっと頑張ってあげたい(サービスしたい)」という心理になりやすいです。

リフレは風俗店よりも「個人間のコミュニケーション」の比重が大きいです。ありきたりな褒め言葉は何も考えていないのと同じであり、逆に褒め方を工夫することで女の子に他の人とは違うとアピールすることが可能です。

<リフレ攻略法に関するコメント>
リフレで働く女の子はピュアな子も少なくありませんが、反対に交渉上手なしたたかな女の子も多いです。
ピュアな子には優しくするべきですし、慣れている子であれば他の男性との違いを感じさせてあげましょう。
いずれにしても紳士であることが交渉を優位に進めることになるはずです。

リフレの注意点

リフレは遊び方次第で無限の可能性を持っていて楽しい場所です。一方でリスクもあるということは忘れないようにして、注意して遊んでください。

期待をし過ぎないこと

リフレはあくまで「リフレクソロジー(癒やし)」という建前で営業しています。なのでお 店やキャストによっては、本当に「健全なマッサージと会話」だけで終わるケースも当然ながら多々あります。

「裏があればラッキー」「可愛い子との密着を楽めるだけでも十分」という余裕のあるメンタルで挑むのが、リフレを一番楽しめるコツです。裏ありきで遊びに行って、期待ハズレになったからといって女の子に無理を強いたりすれば一発退場以上のことにもなりかねません。

予算を考えること

リフレの場合は「実は裏も…」の期待を逆手に取った料金システムには注意が必要です。
オプションが細かく分かれているので「衣装チェンジ」「添い寝延長」「密着マッサージ」など、オプションを重ねるうちに、ソープより高額になってしまうことがあります。

入店前に「今日は〇円まで」と決めておく、あるいは公式サイトでオプション料金を事前に把握しておくことが大切です。あと一息で上手くいきそうとなるとついつい払いたくなるのが男心というものですが、相手もそれをわかっている交渉上手な場合も珍しくはないのです。

裏道だからこそのリスク

リフレの建前はあくまでも健全なサービスのお店です。つまりそれを超えたサービスは利用者の自己責任となってしまいます。
 許可を得た正規の風俗店(ソープやデリヘル)ではないため、トラブルが起きても「自己責任」で片付けられてしまうリスクがあります。

特に「JKリフレ」という名称を掲げているようなお店は多いですが、仮に本物の高校生が働いている店は違法であり、警察の摘発対象になります。そうした危なそうなお店は避け、あくまで「制服コスプレの18歳以上の女性」が接客する、コンプライアンスを守っている店を選ぶことが、客としての身を守ることにも繋がります。

そして本番行為も売春となって違法ですのでリスクは高いです。リフレはお店選びも遊び方も慎重にならないと、思わぬトラブルに巻き込まれてしまうことになるのでくれぐれもお気をつけください。

<リフレの注意点に関するコメント>
リフレは自由度が高いですが、それだけグレーゾーンとも言うことができます。
許可を取っているお店はルールに縛られて不満があるかもしれませんが、それがお客さんであるあなたを守っていることになります。
リフレで遊ぶということは、自己責任で理性をコントロールすることができる必要があるのです。

リフレは遊び方次第

リフレは、マッサージ・会話・そして「その先」までを自由にデザインできる、大人のための最高のエンタメ空間です。お金は高めになりがちですし、何でも思い通りにいくわけではないので心のゆとりが重要になります。

そのことを理解したうえで、マナーを守って楽しんできてくださいね。
「ヌキログ」ではリフレのレポートも公開しています。リフレ選びの参考にしていただけたら幸いです。それでは良いリフレ遊びを!

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※料金・在籍はレポート当時のものです。最新の情報は店舗のHP等をご確認ください。

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  • 手コキ風俗を愛し給料の全てを注ぎ込んでオナクラに通う大学教授。普段は都内の某有名大学で生物の研究をする傍ら、授業中は生徒の女子大生を見て股間が膨らんでしまい、それを発散すべく仕事終わりは手コキ風俗に通う。

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